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開催終了

鉄道開業150年記念 かんとう☆てつどうスタンプラリー

「鉄道開業150年記念 かんとう☆てつどうスタンプラリー」は、茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都を対象とした、furariアプリ対応のデジタルスタンプラリーです。開催期間は2022年10月01日~2023年02月12日です。
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スマートフォンとfurariアプリで参加します。
鉄道開業150年記念  かんとう☆てつどうスタンプラリーのメイン画像
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開催期間
2022年10月01日~
2023年02月12日
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エリア
茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都
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チェックポイント数
55件
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特典
10件
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開催形式
furariアプリ版対応
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ジャンル
観光・まち歩き
交通・ツアー
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主催者
関東鉄道協会 様
ラリー概要
上信越エリア(長野県・群馬県・新潟県)の絶景スポットや歴史・グルメを巡るデジタルスタンプラリーです。
対象のSA・PA、道の駅、観光スポットなどを巡ってスタンプを集めましょう。
集めたスタンプ数に応じて、上信越の品やオリジナルグッズなど豪華特典に応募できます。
チェックポイント(55件)
全55件を表示しています。
東京地下鉄 浅草駅画像
01 東京地下鉄 浅草駅
浅草駅は東洋一古い地下鉄駅のひとつです。 4番出入口の駅舎は、寺社風の外観で開業当時からの歴史ある建築物です。
ゆりかもめ 汐留駅画像
02 ゆりかもめ 汐留駅
汐留駅は2002(平成14)年に開業しました。この地はかつて国鉄の汐留駅(貨物専用)がありました。そして1872(明治5)年に日本で最初の鉄道が開業し、起点の初代新橋駅が設けられた、鉄道において歴史のある場所でもあります。
東急電鉄 田園調布駅画像
03 東急電鉄 田園調布駅
目黒蒲田電鉄(東急電鉄の前身)が1923(大正12)年に目黒~丸子(現在の沼部)間の開業にあわせて調布駅として開設、後に田園調布駅に改称されました。現在は地下化されましたが、開業当時の駅舎が復元されて街のシンボルとして建っています。
東京モノレール 天王洲アイル駅画像
04 東京モノレール 天王洲アイル駅
再開発による新たな都市「天王洲アイル」の誕生に伴い、1992(平成4)年に駅が開設されました。駅名は、江戸時代から続く地名の天王洲と島を意味する英語のisle(アイル)を組み合わせて名付けられました。
東京臨海高速鉄道 国際展示場駅画像
05 東京臨海高速鉄道 国際展示場駅
1996(平成8)年にりんかい線の開業に合わせて開設されました。2019(平成31)年3月、改札内に手塚治虫作品の陶板レリーフのパブリックアートが設置されました。『鉄腕アトム』『火の鳥』『ジャングル大帝』など名だたる名作のキャラクターに会うことができます(この作品は、宝くじの社会貢献広報事業として助成を受け整備されました。※制作企画:日本交通文化協会)。
京王電鉄 調布駅画像
06 京王電鉄 調布駅
1913(大正2)年に京王電気軌道(京王電鉄の前身)が開業(笹塚~調布間)し、同時に駅が開設されました。現在は京王線と相模原線の分岐駅で、2012(平成24)年の地下化により駅は大きく様変わりしました。
多摩モノレール 立飛駅画像
07 多摩モノレール 立飛駅
1998(平成10)年、上北台~立川北間の開通に伴い立飛駅が開設されました。駅名は立川飛行場に由来しています。モノレール建設時にはPC軌道桁(レールにあたる部分)の製作場があったことから、多摩モノレール発祥の地として駅のコンコースに記念の銘板があります。
京成電鉄 青砥駅画像
08 京成電鉄 青砥駅
1928(昭和3)年に開設され、1931(昭和6)年には日暮里~青砥間の開業により押上方面との分岐駅となりました。1986(昭和61)年には高架化されました。駅名は「青砥」ですが、葛飾区の町名では「青戸」と表記します。
JR東日本 新橋駅画像
09 JR東日本 新橋駅
1872(明治5)年に日本最初の鉄道が新橋~横浜間に開業しました。駅は1909(明治42)年に烏森駅として開設され、1914(大正3)年の東京駅開業に伴い新橋駅と改称、旧新橋駅は貨物専用の汐留駅(現在は廃止)となりました。
東京都交通局 都電 早稲田画像
10 東京都交通局 都電 早稲田
1918(大正7)年に開業しました。開業当初、東京市電の2つの系統(高田馬場駅前~茅場町、早稲田~厩橋)が運行しており、1930(昭和5)年には、のちに都電荒川線となる系統も停留場まで延伸しました。その後、都電は交通環境の悪化から廃止が進み、荒川線は現存する唯一の都電となりました。
地下鉄博物館画像
11 地下鉄博物館
日本最初の地下鉄1000形をはじめ実物の電車が並び、地下鉄の歴史やしくみ、建設など、地下鉄のことが楽しくわかりやすく、深く学べます。 開館時間:10:00~17:00(最終入館は16:30) ※休館日、入館料等、事前にご確認のうえご来館ください。
東武博物館画像
12 東武博物館
東武で活躍した機関車や電車、バスなど、さまざまな実物の車両が展示され、東武のことがよくわかる充実の施設です。 開館時間:10:00~16:30(最終入館は16:00) ※休館日、入館料等、事前にご確認のうえご来館ください。
京王れーるランド画像
13 京王れーるランド
京王で活躍した電車・バスの展示やアスれーるチック・ミニ電車など、遊びながら楽しく学べるスポットです。 開館時間:9:30~17:30(最終入館は17:00) ※休館日等、事前にご確認のうえご来館ください。
旧新橋停車場 鉄道歴史展示室画像
14 旧新橋停車場 鉄道歴史展示室
初代新橋駅があった場所に開業当時の駅舎の外観を再現したもので、内部は鉄道や汐留の歴史に関する常設の展示室があります。 開館時間:10:00~17:00(最終入館は16:45) ※休館日等、事前にご確認のうえご来館ください。
小田急電鉄 向ヶ丘遊園駅画像
15 小田急電鉄 向ヶ丘遊園駅
1927(昭和2)年、新宿~小田原間の開業と同時に稲田登戸駅として開設され、後に現在の駅名となりました。かつては向ヶ丘遊園と駅を結ぶ豆汽車やモノレールがありました。北口は開業当時からの駅舎で、2020(令和2)年には当時の姿を保ちながらリニューアルされました。
京急電鉄 川崎大師駅画像
16 京急電鉄 川崎大師駅
関東最初の電気鉄道として、1899(明治32)年に大師電気鉄道(京急の前身)が開業したのが現在の京急大師線です。駅は大師駅として開業にあわせて誕生し、後に現在の駅名へと改称されました。京急の発祥の地として駅前には記念碑もあります。
横浜高速鉄道 元町・中華街駅画像
17 横浜高速鉄道 元町・中華街駅
2004(平成16)年のみなとみらい線開業とともに駅が開設されました。元町の商店街や横浜中華街、山下公園、港の見える丘公園など、横浜の多くの観光地の最寄り駅です。駅名に「・」が入るめずらしい駅の1つです。
相模鉄道 二俣川駅画像
18 相模鉄道 二俣川駅
1926(大正15)年、神中鉄道(相鉄の前身)二俣川~厚木間の開業に伴い開設されました。1976(昭和51)年、相鉄いずみ野線の開業により、相鉄本線と相鉄いずみ野線との分岐駅となりました。駅構内(定期券売り場横)には相鉄グッズが揃うお店「SOTETSU GOODS STORE」があります。
横浜シーサイドライン 並木中央駅画像
19 横浜シーサイドライン 並木中央駅
1989(平成元)年にシーサイドライン開業と同時に開設されました。国道をはさんで車両基地があり、シーサイドラインの中枢を担う駅として電車が入出庫するため、ホームが2面、線路が3線あります。
江ノ島電鉄 極楽寺駅画像
20 江ノ島電鉄 極楽寺駅
1904(明治37)年に開設されました。歴史ある木造の駅舎は「関東の駅百選」にも選定されています。2019(令和元)年に全面リニューアルされ、木造建築の風情を活かしつつ設備が更新されました。また、江ノ電の車両基地が隣接しています。
箱根登山鉄道 強羅駅画像
21 箱根登山鉄道 強羅駅
1919(大正8)年、現在の箱根登山鉄道開業とともに開設された標高541mに位置する駅です。「周囲の自然に調和し、スイスをイメージした山小屋風の駅」として、「関東の駅百選」に選定されています。
伊豆箱根鉄道 大雄山駅画像
22 伊豆箱根鉄道 大雄山駅
1925(大正14)年、大雄山 最乗寺への参詣のため大雄山鉄道(現在の伊豆箱根鉄道大雄山線)が開業。これに合わせて開設された駅で、「関東の駅百選」にも選定されており、大雄山線の終点です。
富士山麓電気鉄道 富士山駅画像
23 富士山麓電気鉄道 富士山駅
1929(昭和4)年、富士山麓電気鉄道開業とともに富士吉田駅として開設されました。2011(平成23)年に現在の駅名に改称され、駅舎も水戸岡鋭治氏のデザインによりリニューアルされました。駅は大月方面、河口湖方面とも進行方向が同じスイッチバック方式となっています。
JR東日本 桜木町駅、旧横濱鉄道歴史展示画像
24 JR東日本 桜木町駅、旧横濱鉄道歴史展示
【桜木町駅】 1872(明治5)年、日本最初の鉄道が新橋~横浜間に開業し、桜木町駅はこれにあわせて開設された初代横浜駅でした。1915(大正4)年に横浜駅が移転したため、駅名が桜木町に改称されました。1998(平成10)年には「関東の駅百選」にも選定されています。 【旧横濱鉄道歴史展示】 旧横濱鉄道歴史展示は、110形蒸気機関車と再現された中等客車のほか写真やジオラマなどがあり、鉄道の歴史を感じられる展示を行っています。 *「桜木町駅」と「旧横濱鉄道歴史展示」は同一ヵ所となり、1つのスタンプ取得となります。  どちらの施設でもスタンプ取得が可能です。
横浜市交通局 蒔田駅画像
25 横浜市交通局 蒔田駅
1972(昭和47)年の1号線開業に伴い開設されました。当時はまだ車両基地が設置されていないため、この地より車両を搬入しました。1番出入口付近には「第1号車両搬入の地」の記念銘板があります。
ロマンスカーミュージアム画像
26 ロマンスカーミュージアム
時代を彩ってきた歴代ロマンスカーが展示されているほか、鉄道ジオラマやキッズゾーンなどもあり、「“子ども”も“大人”も楽しめる鉄道ミュージアム」です。 開館時間:10:00~17:00(最終入館は16:30) ※休館日、入館方法、入館料等、事前にご確認のうえご来館ください。
京急ミュージアム画像
27 京急ミュージアム
京急の名車デハ230形をはじめ実物の電車やバスにふれることができ、体験メニューもあり誰でも楽しめるミュージアムです。 開館時間:10:00~16:30(最終入館は16:00) ※休館日、入館方法、入館料等、事前にご確認のうえご来館ください。
電車とバスの博物館画像
28 電車とバスの博物館
いろいろな運転シミュレータ、電車やバスの仕事がわかる展示コーナー等、楽しく学べます。 開館時間:10:00~16:00(最終入館は15:30) ※休館日、入館料等、事前にご確認のうえご来館ください。
新京成電鉄 新津田沼駅画像
29 新京成電鉄 新津田沼駅
1947(昭和22)年、新京成線の開業とともに開設されました。その後、街の発展と路線の改良に伴い駅が3度も移転しました。現在は県内有数の繁華街に発展し、南口・北口とも商業施設と直結して沿線の中でも特に活気があります。
流鉄 流山駅画像
30 流鉄 流山駅
流山はかつて白みりんの生産で栄え、流鉄も貨物輸送で活躍しました。現在は通勤・通学の足として地元に親しまれてます。1916(大正5)年の開業当時から残る駅舎は「関東の駅百選」にも選定されました。構内には車両基地が併設されています。
東葉高速鉄道 八千代中央駅画像
31 東葉高速鉄道 八千代中央駅
1996(平成8)年の東葉高速線開業に伴い開設されました。近隣には市役所などの行政機関などがあり、八千代市の中心をなす駅です。駅舎は近代的かつクラシカルな外壁にすることで、落ち着きのあるデザインとなっています。
千葉都市モノレール 千葉公園駅画像
32 千葉都市モノレール 千葉公園駅
1991(平成3)年に千葉~スポーツセンター間の開業に伴い開設されました。駅名の由来となっている千葉公園は、旧陸軍の鉄道第一連隊(戦地で鉄道を敷設・運転する連隊)が設けられた地で、その跡地を整備して開園しました。現在は四季の自然と触れ合え、ボート遊びが楽しめる総合公園です。
成田高速鉄道アクセス 成田湯川駅画像
33 成田高速鉄道アクセス 成田湯川駅
この区間は在来線では国内最速の160㎞/hで走行し、スカイライナーが高速で通過する姿を見ることができます。駅のコンコース内には空の青さと雲を幾何学的に表現したステンドグラス「雲上晴朗」が設置されています。
成田空港高速鉄道 成田空港駅画像
34 成田空港高速鉄道 成田空港駅
成田空港は多くの国際線や国内線の航空機が発着する、日本を代表する空の玄関口です。空港には2つの駅があり、この駅は第1ターミナルに直結した成田空港高速鉄道線の終点で、「関東の駅百選」にも選定されています。
芝山鉄道 芝山千代田駅 画像
35 芝山鉄道 芝山千代田駅
全長2.2㎞の「日本一短い鉄道」として、2002(平成14)年10月27日に開業し、2022(令和4)年で20周年を迎えます。ホームから成田空港の離発着を間近に見ることができ、周辺には露天風呂から飛行機を眺めることができる温泉施設「空の湯」や航空ファンに人気の「航空科学博物館」などがあります。
小湊鐵道 飯給駅画像
36 小湊鐵道 飯給駅
1926(大正15)年の里見~月崎間の開業に伴い開設されました。難読駅として知られますが、駅名の由来は日本武尊(やまとたけるのみこと)が東国の蝦夷を鎮圧するため同地を通ったとき、住民から飯を献上されたところから名付けられたと伝えられています。
いすみ鉄道 小谷松駅画像
37 いすみ鉄道 小谷松駅
国鉄木原線時代の1960(昭和35)年に開設されました。のどかな無人駅ですが、駅周辺の沿線には、いすみ鉄道のイメージカラーとなった菜の花の黄色をはじめ、サクラやアジサイなど季節の花々を楽しむことができます。
銚子電気鉄道 犬吠駅画像
38 銚子電気鉄道 犬吠駅
犬吠埼などへの観光拠点として知られる駅です。1990(平成2)年にヨーロッパスタイルの駅舎に建て替えられ、後に「関東の駅百選」にも選ばれました。駅では名物の「ぬれ煎餅」や「まずい棒」、「たい焼き」などが販売されています。
京葉臨海鉄道 蘇我駅画像
39 京葉臨海鉄道 蘇我駅
京葉臨海鉄道は京葉臨海工業地帯の工場などに原料や製品を運ぶための貨物専用の鉄道です。駅は京葉臨海鉄道の起点でもあり、JR東日本の3つの路線やJR貨物の機関区もある房総地区における鉄道の拠点駅となっています。
北総鉄道 西白井駅画像
40 北総鉄道 西白井駅
1979(昭和54)年の北総鉄道の開業とともに開設されました。当時は構内に車庫が併設されていましたが、印旛車両基地の完成により移転しています。近隣に競馬学校があり、2022(令和4)年より副駅名として「梨も騎手も育つ街」と名付けられました。
JR東日本 津田沼駅画像
41 JR東日本 津田沼駅
総武鉄道の駅として1895(明治28)年に開設されました。総武鉄道は後に国有化され、1987(昭和62)年よりJR東日本の駅となりました。かつてこの地には旧陸軍鉄道第二連隊(戦地で鉄道を敷設・運転する連隊)の広大な施設がありました。
東武鉄道 下今市駅画像
42 東武鉄道 下今市駅
日光線の延伸に伴い1929(昭和4)年に開業しました。当駅は日光街道・日光例弊使(れいへいし)街道・会津西街道の分岐点にあたる場所で、東武鉄道も日光線と鬼怒川線の分岐駅となっています。現在は「SL大樹」の発着駅としても賑わっています。
埼玉高速鉄道 鳩ヶ谷駅画像
43 埼玉高速鉄道 鳩ヶ谷駅
駅がある旧鳩ヶ谷市(現川口市)は、かつて宿場町として栄えていましたが、東武東上線やJR京浜東北線からは離れた場所にあり、埼玉高速鉄道の開業を待ちわびたものでした。 近年開発された利便性の高い住宅地と、趣と活気が引き継がれる旧市街が共存しており、鉄道による地域の発展が、さまざまな形で感じられるエリアです。
埼玉新都市交通 丸山駅画像
44 埼玉新都市交通 丸山駅
1983(昭和58)年のニューシャトル開業に合わせて開設されました。駅を境に大宮までが複線区間、内宿までが単線区間となります。また車両基地も隣接するニューシャトルの中枢を担う駅です。
秩父鉄道 長瀞駅画像
45 秩父鉄道 長瀞駅
1911(明治44)年に宝登山駅として開設され、後に現在の駅名に改称されました。宝登山や長瀞渓谷を訪れる多くの観光のお客様に利用されています。木造建築の駅舎は開業当時の姿を今も保ち、「関東の駅百選」にも選定されています。
上信電鉄 上州富岡駅画像
46 上信電鉄 上州富岡駅
1897(明治30)年に富岡駅として開設され、後に現在の駅名に改称されました。世界遺産に登録された富岡製糸場の最寄駅で、2014(平成26)年に駅舎がリニューアルされ、同年のグッドデザイン賞にも選ばれました。
上毛電気鉄道 西桐生駅画像
47 上毛電気鉄道 西桐生駅
1928(昭和3)年の上毛線開業により開設された終着の駅です。洋風モダン建築の駅舎とホーム上屋は開業当時の姿を良好に保ち、「関東の駅百選」に選定されたほか、国の登録有形文化財に指定されました。
野岩鉄道 湯西川温泉駅画像
48 野岩鉄道 湯西川温泉駅
壇ノ浦に敗れた平家の子孫が傷を癒したと伝わる歴史の古い温泉で、駅は1986(昭和61)年の会津鬼怒川線の開業に伴い開設されました。ホームは山の中のトンネル内にあり、地上の駅舎とは階段とエレベーターで結ばれています。
真岡鐵道 真岡駅画像
49 真岡鐵道 真岡駅
本社と車両基地がある真岡鐵道の中心を担う駅です。1997(平成9)年にSLの形をした駅舎が完成し、のちに「関東の駅百選」に選ばれました。2013(平成25)年には「SLキューロク館」が開館し、駅自体がSLミュージアムになっています。
西武鉄道 西武球場前駅画像
50 西武鉄道 西武球場前駅
1929(昭和4)年に村山公園駅として開設され、戦時中の休止を経て1951(昭和26)年に狭山湖駅として再開しました。1978(昭和53)年に「西武ライオンズ球場」が開場したことにより翌年には現在の駅名に改称され、今もなお多くの野球ファンに親しまれています。
関東鉄道 大宝駅画像
51 関東鉄道 大宝駅
1917(大正6)年に開設されました。縁起の良い駅名はこの集落の中心をなす大宝八幡宮に由来しています。大宝八幡宮は701年の創建で、関東最古の八幡宮とされ「茨城百景」にも選ばれています。
つくばエクスプレス 万博記念公園駅画像
52 つくばエクスプレス 万博記念公園駅
2005(平成17)年のつくばエクスプレス開業と同時に開設されました。駅名は1985(昭和60)年に開催された「国際科学技術博覧会(科学万博つくば'85)」の会場跡地に開園した「科学万博記念公園」に由来します。駅前(東出口)のモニュメントは当時博覧会場に設置された岡本太郎氏の作品です。
ひたちなか海浜鉄道 那珂湊駅画像
53 ひたちなか海浜鉄道 那珂湊駅
車両基地がある湊線の中枢を担う駅です。駅舎は1913(大正2)年の開業当時のもので、「関東の駅百選」に選ばれています。構内には日本初のステンレス製気動車「ケハ601」がミニ博物館として保存されています。
JR東日本 横川駅画像
54 JR東日本 横川駅
信越本線横川~軽井沢間(碓氷峠)は日本有数の鉄道の難所と知られ、補助機関車が連結される交通の要衝でした。1997(平成9)年に同区間は廃止されましたが、現在は鉄道テーマパーク「碓氷峠鉄道文化むら」があり、多くの鉄道ファンやファミリーが訪れています。また、駅弁の「峠の釜めし」でも有名です。
鉄道博物館画像
55 鉄道博物館
日本で最初に完成検査を受けた1号機関車から新幹線E5系まで41両のさまざまな鉄道車両が集まり、運転シミュレータや鉄道ジオラマなどが充実した国内最大級の鉄道の博物館です。 開館時間:10:00~17:00(最終入館は16:30) ※入館の際は事前に指定のコンビニエンスストアで販売する入館券をお買い求めください。
特典(10件)
エリア4ヵ所達成賞 かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイル(東京エリア) 応募者全員画像
エリア4ヵ所達成賞 かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイル(東京エリア) 応募者全員
各エリアで図柄が違う、かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイルです! (画像はイメージです。お送りする賞品は画像と異なります)。
エリア4ヵ所達成賞 かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイル(神奈川・山梨エリア) 応募者全員画像
エリア4ヵ所達成賞 かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイル(神奈川・山梨エリア) 応募者全員
各エリアで図柄が違う、かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイルです! (画像はイメージです。お送りする賞品は画像と異なります)。
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エリア4ヵ所達成賞 かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイル(千葉エリア) 応募者全員
各エリアで図柄が違う、かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイルです! (画像はイメージです。お送りする賞品は画像と異なります)。
エリア4ヵ所達成賞 かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイル(埼玉・群馬・栃木・茨城エリア) 応募者全員画像
エリア4ヵ所達成賞 かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイル(埼玉・群馬・栃木・茨城エリア) 応募者全員
各エリアで図柄が違う、かんとう☆てつどうオリジナルクリアファイルです! (画像はイメージです。お送りする賞品は画像と異なります)。
東京エリア全ヵ所達成賞(14ヵ所) 応募者全員:達成認定証、抽選:鉄道グッズ画像
東京エリア全ヵ所達成賞(14ヵ所) 応募者全員:達成認定証、抽選:鉄道グッズ
応募者全員:達成認定証 抽選:4エリア合計 各50名様    A賞:お子様向け鉄道グッズ    B賞:鉄道会社オリジナルグッズ     応募フォームで、ご希望の賞を選択ください。    (鉄道会社、グッズの種類はお選びいただけません)。
神奈川・山梨エリア全ヵ所達成賞(14ヵ所) 応募者全員:達成認定証、抽選:鉄道グッズ画像
神奈川・山梨エリア全ヵ所達成賞(14ヵ所) 応募者全員:達成認定証、抽選:鉄道グッズ
応募者全員:達成認定証 抽選:4エリア合計 各50名様    A賞:お子様向け鉄道グッズ    B賞:鉄道会社オリジナルグッズ     応募フォームで、ご希望の賞を選択ください。    (鉄道会社、グッズの種類はお選びいただけません)。
千葉エリア全ヵ所達成賞(13ヵ所) 応募者全員:達成認定証、抽選:鉄道グッズ画像
千葉エリア全ヵ所達成賞(13ヵ所) 応募者全員:達成認定証、抽選:鉄道グッズ
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埼玉・群馬・栃木・茨城エリア全ヵ所達成賞(14ヵ所) 応募者全員:達成認定証、抽選:鉄道グッズ画像
埼玉・群馬・栃木・茨城エリア全ヵ所達成賞(14ヵ所) 応募者全員:達成認定証、抽選:鉄道グッズ
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博物館等達成賞(9ヵ所)画像
博物館等達成賞(9ヵ所)
東京エリア4ヵ所、神奈川・山梨エリア4ヵ所、埼玉・群馬・栃木・茨城エリア1ヵ所の博物館等のスタンプを全部集めて応募。 【応募者全員】:達成認定証 【抽   選】:各博物館等オリジナルグッズ(10名様)
4エリア 全ヵ所達成賞(55ヵ所)画像
4エリア 全ヵ所達成賞(55ヵ所)
【応募者全員】 ・かんとうみんてつオリジナル全ヵ所達成認定証 【抽選賞品】 A賞:スイーツ列車ご招待(10組20名様) B賞:鉄道コンセプトルーム宿泊券(5組10名様) C賞:鉄道車両運転体験(10名様) 応募フォームで、ご希望の賞を選択ください。 *A賞、B賞、C賞共に現地までの交通費は当選者のご負担となります。 *各賞品の設定時期により賞品内容が変更となる場合がございます。
備考・注意事項
【注意事項】
*歩きながらのスマートフォンの操作は非常に危険です。絶対におやめください。
*アカウント登録:未登録のまま使用した場合、アプリを削除したり機種変更や端末の故障などで端末が変わった場合、それまでに貯めていたすべてのスタンプ情報が失われます。アプリ内下部の「その他」をタップ、「アカウント登録」から登録してください。
*本スタンプラリーはGPS認証を利用して行います。端末の位置情報サービスをONにしてご参加ください。
*天候や電波状況、アクセス状況などによっては、一時的にGPSによる位置情報を取得できない場合があります。電波などの状況によりGPS認証には時間がかかる場合があります。
*スマートフォン端末および契約されている通信会社、および屋内や高い建物などが周囲にある場合、位置情報に誤差が生じる場合があります。
*スタンプラリーへのご参加は無料ですが、交通費、通信料等は参加者のご負担となります。
*賞品の応募締切は2023年2月17日までとなります。賞品の発送は応募締切後に行います。少々お時間をいただきます。
*抽選賞品の当選者に関する発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。
*お問い合わせは、「その他」の「問い合わせ」からお願いします。後日、事務局よりメールにて回答いたします(内容により、回答に数日かかる場合がございます)。
*参加会社の駅改札などでの問合せは受け付けておりません。

*スタンプラリーへのご参加およびアプリ「furari」のご利用にあたっては、株式会社ワンズが定める「furari」利用規約等をあらかじめよくご確認いただき、それらを遵守してください。なお、不正が疑われる場合は応募を無効とします。
*スタンプラリーの内容、開催期間は予告なく変更・中止される場合がございますので、予めご了承ください。この場合、関東鉄道協会は、本イベントの変更・中止に関連して、参加者その他いかなる人・法人に対しても一切責任を負いません。
*当スタンプラリーに参加したことに起因する参加者の損害等について、主催者は一切責任を負いかねますので、ご了承ください。

【個人情報の取り扱いについて】
*応募に際して提供された個人情報は、各賞の賞品発送、各エリアのエリア全カ所達成賞の抽選、博物館等達成賞の抽選、全カ所達成賞の抽選応募者への必要事項の連絡のみに使用するものとし、他の目的で使用することはありません。また、上記目的達成のために個人情報の取り扱いを外部に委託する場合は、当協会の規程に基づき、要件を満たした法人にのみ委託を行い、適正な管理に努めます。
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